建築学専攻出身の樋渡彩さんが「第2回 住総研 博士論文賞」を受賞しました


一般財団法人 住総研が選考している「博士論文賞」において、建築学専攻出身の樋渡彩さんが「第2回 住総研 博士論文賞」を受賞しました。おめでとうございます。
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題目
水都ヴェネツィアと周辺地域の空間形成史に関する研究
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「住総研 博士論文賞」は、住関連分野における研究発展のため、若手研究者・実務家の育成及び支援を目的に、将来の「住生活の向上」に役立つ優れた博士論文を表彰しています。
(一般財団法人 住総研 Webサイトより)
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6月30日にはAGC studioにて、「「研究選奨」・「博士論文賞」表彰式及び記念講演会」が行われる模様です。詳細は一般財団法人 住総研の Webサイトをご覧ください。
一般財団法人 住総研 博士論文賞ページ
「研究選奨」・「博士論文賞」表彰式及び記念講演会 詳細PDF