建築学科の歴史


年表|歴代専任教員


2010年


4月
大学院デザイン工学研究科建築学専攻スタート
(大学院工学研究科建設工学専攻建築学領域2年生は小金井校舎)


2007年


4月
工学部建築学科よりデザイン工学部建築学科へ改組
市ヶ谷田町校舎スタート(2年から4年生は小金井校舎)


1986年


4月
大学院工学研究科建設工学専攻博士課程スタート


1967年


3月
建築学科卒業生数1000人を超える


1966年


10月
建築学科同窓会発足
12月
工学部校舎研究棟3階増築
担当:大江宏教授


1965年


4月
建設工学科改組、土木工学科と建築学科を増設
大学院工学研究科建設工学専攻修士課程スタート


1964年


4月
小金井校舎へ移転
6月
小金井校舎竣工式
「法政大学工学部研究集報」創刊


1963年


11月
法政大学工学部、研究発表会(第1回)


1961年


3月
小金井校舎設計監理委員会が発足、設計に着手


1958年


市ヶ谷58年館竣工
担当:大江宏教授


1955年


市ヶ谷55年館竣工
担当:大江宏教授


1954年


4月
1年生も麻布校舎に収容


1952年


4月
工学部麻布校舎へ移転(1年生は木月校舎)


1951年


3月
法政工業専門学校を廃止


1950年


4月
法政大学工学部建設工学科(土木専攻、建築専攻)に昇格
富士見町本校に校舎移転(1年生は木月校舎)
法政工業専門学校建設科より2年生編入
法政工業専門学校建設科は習志野に一年間存続(3年次のみ教育)


1947年


4月
法政工業専門学校建設科(土木専修、建築専修)スタート
習志野校舎へ移転(千葉県二宮町薬園台)


1945年


10月
法政工業専門学校と校名変更


1944年


4月
法政大学航空工業専門学校設立(木月校舎)