3/13(土)法政大学江戸東京研究センターEToSオンラインシンポジウム「コモンズを再生する東京」開催 


東京に出現しつつある新しい都市の様相(セット・ピース)を「コモンズを再生する東京」というタイトルで取り上げます。
法政大学「江戸東京研究センター」EToSの「都市東京の近未来」、そして法政大学大学院「都市デザインスタジオ」DS9では、プレ近代としての江戸、そして明治維新後の東京という都市を連続的に研究することで、ヨーロッパ文明を相対化した都市研究を行っています。
今回はオンラインでのシンポジウムですが、事前に請求いただければリーフレットを無料で送付致します。全体の論理展開をリーフレットで俯瞰しながら参加できるように企画しました。
是非、シンポジウムのご登録、そしてリーフレットの請求をしてください。
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法政大学江戸東京研究センターEToS「近未来東京研究プロジェクト」
(協力:法政大学デザイン工学部建築学科)
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詳細・申込URL:https://etos-fclt-symposium2021.peatix.com
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概要
開催日時|2021年3月13日[土] 13:30~18:00
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開催場所|オンライン配信
リーフレット(先着300通)の請求申込〆切|2021年2月28日[日]
参加登録の申込〆切|2021年3月11日[木]
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シンポジウムフライヤー
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